201系展望車

奥多摩で撮影 青梅で撮影 クハ200−134 モハ200−263

お座敷電車”うたげ”

武蔵増戸で撮影 親父が撮影

お座敷電車”華”

武蔵増戸 で撮影 親父が 撮影

古いネタですが、去年、青梅・五日市線でADトレインを見かけました

拝島で目撃 モハ201−282

ここから下は青梅・五日市線以外の写真

こちらも古いネタですが、八高線用に改造された205系が青梅線を試運転

立川で撮影

南部支線101系

浜川崎で撮影 クモハ101−130 尻手で撮影
尻手で撮影 クモハ101−130 懐かしいイス下

青梅・五日市線で101系が走っていた頃は103系しか興味がなく、101系が来た時はうれしくなかったのですが、今は非常に懐かしく、時々、乗車したくなることがあります。

秩父鉄道1000系(元101系)

三峰口で撮影 鉄道車両公園で撮影 デハ1110の車内 デハ1110の車内 デハ1109の車内 デハ1009の車内

デハ1104の画像はデハ1110の画像と置き換えました。

C58363(SL)

C58363.avi

鉄道車両公園で撮影

クハニ29号とデハ107号

鉄道車両公園で撮影

私が幼稚園か小学生くらいの時は床が木で出来ている釣掛電車に乗車したことはありますが、この車両は手すりまで木造だったのは驚きました。

クモハ12と101系記念乗車券

大井工場で撮影。クモハ12が、もうすぐ引退すると知った時、カメラがなかったし、当時は鉄道に興味が薄かったので、非常に迷いましたが、結局、鶴見線のクモハ12は1度も、乗車したことがありませんでした。しかし、数年後に非常に後悔することになってしまいました。

東西線301系

クハ301−4・モハ301−7

西船橋で撮影 三鷹で撮影 中野で撮影 モハ301の車内 ドアの上

ドアや貫通ドアの上が103系の車内無塗装タイプと同じタイプになっています。

モハ301−20

三鷹で撮影 ドアの上

103系更新車(左)と301系(右)を比べてみました。103系更新車の内装と似てますが、よく見るとかなり違いがありますね。

モハ510(保存車両)

子供のころ、東急池上線で釣り掛け音響かせる緑色の電車に乗った記憶がありますが、釣掛というと床は木、”ヒ”を逆にしたような鉄パイプに下に板がついた手すりというイメージがありますが、当時の車両は更新工事をされていた為か、内装は結構近代的だったように思います。しかし、東急で使用されていた3450形の1両が製造時の状態で復元され、展示されていることを知り、これを見たい為に電車とバスの博物館に行ってしまいました。

大宮工場一般公開のクモハ40

銚子電鉄

近郊型

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